元非常勤職員が生活保護費約100万円を着服

東大阪市は中福祉事務所に3月まで勤務していた50代の元非常勤職員が、担当していた3名の生活保護受給者から預かった約100万円を着服していたと発表。

 

東大阪市によると、その元職員は2011年12月~2014年3月にかけて支給済みの保護費の返納や家賃振込などで3人から預かった約100万円を着服。

いずれも被害届を出すつもりはないということで、東大阪市も告発を見送る方針です。

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