「#東大阪エール飯」参加店 限定300店に5万円支給

「東大阪エール飯」参加店 限定300店に5万円支給

新型コロナウィルス感染症の影響を受ける飲食店向けに4月28日に開設した「#東大阪エール飯」。

この「#東大阪エール飯」へ参加し、特設ウェブサイトに掲載されている飲食店を対象にテイクアウト・デリバリー用容器購入費として5万円が支給されることとなりました。

件数は300件(5万円×300店=1500万円)限定。
6月1日より申し込み開始で締め切りは6月30日。先着順での受付となり300件に達した時点で終了となります。

申し込み方法などは決定次第発表となります。

 

「#東大阪エール飯」とは?

特設サイト → http://hta.deci.jp/food/takeout-gourmet/

東大阪市内の飲食店をSNSで投稿することで応援(エール)する活動です。

新型コロナウイルスの影響で飲食店等への来店が減少するなか、業態を変更しテイクアウト(お持ち帰り)やデリバリー(宅配)ができるお店が増えています。

(一社)東大阪ツーリズム振興機構では、東大阪市内の飲食店を応援するためにテイクアウトやデリバリーのできるお店を集約し、特設ウェブサイトを設け、市民の皆さんにご紹介しています。

地元飲食店の応援と、ご自宅でのご飲食に活用ください。

 

東大阪市内の飲食店でテイクアウト商品を購入するか、デリバリーメニューを注文し、購入者が撮影した写真に「#東大阪エール飯」のハッシュタグをつけてSNS に写真や記事を投稿することで、飲食店を応援する取り組みです。

東大阪市報道提供より抜粋

 

【概要】

■対象:
①「#東大阪エール飯」の特設ウェブサイトに掲載されている
②東大阪市内で飲食業を営んでいる小規模事業者・個人事業主

■支援内容 容器購入費5万円を支給。
※5 万円×300 件=1500 万円がなくなれば終了。もしくは6月30 日受付まで。

■申込方法 準備が整い次第お知らせします。

 

【連携事業】
「#東大阪エール飯」参加店には、今後、取り組みを予定している「外食デリバリーサービス事業」について、運営事業者が決まり次第、新たな事業の周知を行い、連携を図っていきます。

 

問い合わせ先:国際観光室  TEL 06(4309)3230



東大阪バーチャルシティ 安原武男

投稿者プロフィール

安原武男
安原武男東大阪バーチャルシティ 管理運営者
2000年8月に開設した地域情報サイト「東大阪バーチャルシティ」
管理・運営団体:ナレッジ(代表者:安原武男)

布施プロレス運営責任者
マスクド東大阪公式代理人
布施商店街活性化学生団体「ふせのわ」運営責任者
エヌケー工房 オゾン発生器 公式アンバサダー

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