東大阪市産さつまいもを使った「干し芋」が販売

東大阪市産さつまいもを使った「干し芋」が販売

 

東大阪市から新たに美味しいお知らせが届きました。

東大阪市産のさつまいもを使った干し芋が商品化されたようです。

 

詳しくは以下の東大阪市からのお知らせでご覧ください。

 

以下リリース内容:

農薬・化学肥料不使用 東大阪市産さつまいもを使った「干し芋」を販売

市は、東大阪市産農産物のさらなる普及の促進を目的に株式会社ライフコーポレーション、社会福祉法人青葉仁会(奈良市杣ノ川町)とともに、農薬・化学肥料不使用で栽培された東大阪市産のさつまいもを使った「干し芋」を商品化しました。
「干し芋」には、東大阪市産を PR するトライくんのシールを貼付し、11 月 29 日(水)から市内のスーパーマーケット ライフ 5店舗で販売します。

 

【概要】

市では、環境にやさしく、消費者にとって安全・安心な農産物の普及に取り組んでいます。
今回、農薬・化学肥料不使用の東大阪市産のさつまいもを使った「干し芋」を商品化しました。

株式会社ライフコーポレーションは、オーガニック食品や体にやさしい商品を取り揃えるプライベートブランド「BIO-RAL(ビオラル)」を取り扱っており、社会福祉法人青葉仁会は、障害者の就労支援の一環で干し芋の製造加工などを
行っていることから、今回の事業実施に至りました。

【販売内容】

東大阪市産さつまいも(品種:紅はるか)を使った「干し芋」
販売数:600個限定(5店舗の総販売数)
価格:580円(税込)

【販売日】

11月29日(水)より各店舗において販売開始

【販売店舗】

スーパーマーケット ライフ 花園中央公園店(東大阪市松原南 1-1-25)
八戸ノ里店(東大阪市下小阪 5-2-2)
新石切店(東大阪市弥生町 16-12)
玉串店(東大阪市玉串町東 1-6-20)
菱江店(東大阪市中野南 1-71)

引用、ここまで

 

東大阪でつくられたさつまいも、そこがクローズアップされているのがうれしいですよね。

各店舗で見かけたらぜひ手に取ってみてください。




投稿者プロフィール

安原武男
安原武男東大阪バーチャルシティ 管理運営者
2000年8月に開設した地域情報サイト「東大阪バーチャルシティ」
管理・運営団体:ナレッジ(代表者:安原武男)

布施プロレス運営責任者
マスクド東大阪公式代理人
布施商店街活性化学生団体「ふせのわ」運営責任者
エヌケー工房 オゾン発生器 公式アンバサダー
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