阪神高速で非常駐車帯の車が燃える

19日午後11時55分頃、大阪市東成区中道1の阪神高速東大阪線下り車線で、道路脇の非常駐車帯に止まった乗用車が燃えているのを、別の車の運転手が見つけ110番通報。

 

車は全焼しましたが運転手が見つかっておらず、大阪府警東成署が調べているとのことです。

東成署によりますと、車はエンジンルーム付近が特に燃えていて、事故の跡などは確認できなかったということです。

 

車を所有している富田林市の自動車整備会社は大阪府警に「運転していた人物が誰かや車両火災の経緯はわからない」という説明をしているということです。

 

この火災で下り線の法円坂インターチェンジ(IC)-東大阪荒本IC間が約2時間通行止めとなった。

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